関数(Ver8.71対応版)
目次− 関数
leftstr( s1, n1 )文字列の左側部分
rightstr( s1, n1 )文字列の右側部分
midstr( s1, n1, n2 )文字列の中央部分
strlen( s1 )文字列の長さ
gettext( x1, y1, x2, y2, n1 )文字列取り込み
gettext2( c1, l1, c2, l2, n1 )文字列取り込み(columnとlinenoで指定)
char( n1 )数値から文字への変換
ascii( s1 )文字から数値への変換
unichar( n1 )数値から文字への変換(Unicode版)
unicode( s1 )文字から数値への変換(Unicode版)
str( n1 )数値を10進数の文字列に変換
val( s1 )文字列を数値に変換(10進数または16進数)
hex( n1 )数値を16進数の文字列に変換
strstr( s1, s2 )文字列から文字列を検索
strrstr( s1, s2 )文字列の後ろから文字列を検索(V8.00以降)
getinistr( s1, s2, s3 )iniファイルから文字列取得
getininum( s1, s2, s3 )iniファイルから数値取得
getinistrw( s1, s2, s3 )iniファイルから文字列取得(Unicode版)(V8.56以降)
getininumw( s1, s2, s3 )iniファイルから数値取得(Unicode版)(V8.56以降)
input( s1, s2 )ユーザからの文字列入力
inputchar( s1 )ユーザからのキー入力
iskeydown( n1 )キーボードの状態を取得
getenv( s1 )DOS環境変数の取得
findhidemaru( s1 )秀丸エディタの検索
hidemaruhandle( n1 )秀丸エディタのハンドルの取得
hidemaruorder( n1 )秀丸エディタの番号の取得
dderequest( s1 )DDEのデータの要求
findwindow( s1, s2 )ウィンドウの検索
findwindowclass( s1 )ウィンドウをクラス名で検索
sendmessage( n1, n2, n3, n4 )メッセージの送信
getfocus()getfocusキーワードと同じ(V8.66以降)
existfile( s1 )ファイルが存在するかどうか
getregstr( s1 )レジストリから文字列取得
getregnum( s1 )レジストリから数値取得
getregbinary( s1, n1, n2 )レジストリからバイナリ値取得(V8.00以降)
getconfig( s1 )ファイルタイプ別の設定の取得
getconfigcolor( n1, n2 )ファイルタイプ別の設定のカラーの取得
getfilehist( n1 )ファイルヒストリの取得
getpathhist( n1 )フォルダヒストリの取得
getsearchhist( n1 )検索ヒストリの取得
getreplacehist( n1 )置換ヒストリの取得
gettagsfile( n1 )tagsファイル名の取得
columntox( c1, l1 )カラム位置からx座標への変換
linenotoy( c1, l1 )行番号からy座標への変換
xtocolumn( x1, y1 )x座標からカラム位置への変換
ytolineno( x1, y1 )y座標から行番号への変換
gettabhandle( n1, n2, n3 )タブモードのとき各グループ・各タブのウィンドウハンドルの取得
getcurrenttab( n1, n1 )タブモードのとき各グループの選択されているタブの取得
tolower( s1 )小文字への変換(V6.50以降)
toupper( s1 )大文字への変換(V6.50以降)
filter( s1, s2, s3, s4 )変換モジュールを使って文字列変数を変換(V6.50以降)
geteventparam( n )自動起動マクロで呼び出されたときの条件(V6.50以降)
getcolormarker( n1, s1 )カラーマーカーの情報を取得(V7.00以降)
enumcolormarkerlayer( n1 )現在使われているカラーマーカーのレイヤーを列挙(V8.31以降)
gettitle( n1 )キャプションや見出しバーなど情報を取得(V7.00以降)
getarg( n1 )起動オプション/aやexecmacroで渡す引数を取得(V8.00以降)
getstaticvariable( s1, n1 )静的な変数を取得(V8.00以降)
seterrormode( n1, n2 )エラーモードの設定(V8.00以降)
getresultex( n1 )詳細なエラー情報などの取得(V8.00以降)
getclipboard()getclipboardキーワードと同じ(V8.66以降)
getclipboardinfo( n1 )クリップボードの状態を取得(V8.00以降)
charcount( n1 )文字数を数える(V8.00以降)
wcsleftstr( s1, n1 )Unicode版の文字列の左側部分(V8.00以降)
wcsrightstr( s1, n1 )Unicode版の文字列の右側部分(V8.00以降)
wcsmidstr( s1, n1, n2 )Unicode版の文字列の中央部分(V8.00以降)
wcslen( s1 )Unicode版の文字列の長さ(V8.00以降)
wcsstrstr( s1, s2 )Unicode版の文字列から文字列を検索(V8.00以降)
wcsstrrstr( s1, s2 )Unicode版の文字列の後ろから文字列を検索(V8.00以降)
byteindex_to_charindex( s1, n1 )バイト位置から文字位置の変換(V8.00以降)
charindex_to_byteindex( s1, n1 )文字位置からバイト位置の変換(V8.00以降)
wideindex_to_charindex( s1, n1 )Unicode文字位置から文字位置の変換(V8.00以降)
charindex_to_wideindex( s1, n1 )文字位置からUnicode文字位置の変換(V8.00以降)
getautocompitem( n )単語補完の候補(V8.30以降)
geteventnotify( n )seteventnotifyされた値の取得(V8.32以降)
quote( s )正規表現のメタ文字をエスケープ(V8.54以降)
sprintf( s, arg... )書式指定の変換(V8.56以降)
setcompatiblemode( n1 )setcompatiblemodeの設定(V8.66以降)

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